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企画小説☆19

リクエスト企画小説第十九弾「ゼロへの狂愛が高じて騎士団でゼロの観察新聞みたいなのを発行するディートハルト」です!
いやあ、難産でした(笑)ディートハルトって、私にとって書きにくいキャラの様です^^;
展開も、なにやらスザクが変だったりカレゼロだったりと色々詰め込んだので、まとまりにくかったです^^; でもまあなんとか形にはなりましたかな?
作中で使った血液型占いは http://www.furby.co.jp/ のサイト様を参考にさせていただきました。ここのA型男性とO型男性の相性占いは必見です(笑)

リクエスト企画も、後残すところ二つになりました。長かった様な、短かった様な……
後少しですので、もう少しお付き合いいただけると幸いですVv

そして、遅くなりましたが、3万hitありがとうございますっっ!! いやあ、本当にギアスの力はすごいですね…びっくりです!
何かきちんとお礼とかしたいのですが、今は色々詰まってまして……^^; ああでも何かしたいっ! 何かしたいですっ!! うむむ……ちょっと何か出来ないか考えてきますね!!><
本当に、ありがとうございました!! そして、これからもよろしくお願いしますっ!!

それでは、どうぞー☆






Von der Freuden und Leidenschaften










パソコンの光源のみの薄暗い部屋に、キーボードを打つ音が響く。
本業の方の報告書を書き終わり、ディートハルトはふうっと一息ついた。
報告書が書き終わったにも関わらず、ディートハルトは眉の間の皺をより一層深く刻む。

ゼロの素晴らしさを伝えるには、一体どうすれば良いだろう。

そんな考えが、ここ最近のディートハルトの頭の中を埋め尽くしている。
別に、自分だけがゼロの素晴らしくも美しくミステリアスでカオスな部分を知っていると言う事でも良いのだが、やはり、自分のこの抑え切れない程の想いや、その元とも言えるゼロの素晴らしさを共に語り合える人物が欲しい。…ディートハルトは、そう思う様になっていた。
最近の騎士団は主だった大掛かりな活動もなく、諜報の仕事も単調なもので、つまりは暇だった。
なんとなしにパソコンの中のひとつのファイルを開く。シークレットにされているそれに、流れる様にパスワードを打ち込んで開く。
ぱっと開かれるファイル。
そのファイルの中身を見た瞬間に、頬が朱に染まるのが分かる。呼吸が荒くなるのを整える事もなく、ディートハルトはパソコンの画面を食い入る様に見つめた。
…その画面に映し出されていたのは…。


「……ふ…ふふふふふ……………ああ、ゼロ。やはり貴方は素晴らしい…」


ファイルに収められているのは、無数の写真。…もちろん、全てゼロの写真だ。
明らかに隠し撮りだろうと思われるものが大半を占める写真を、嘗め回す様に見つめるディートハルトの頭の中が閃いた。
そうだ、こう言うのはどうだろう。それならば、私のゼロへの想いを理解しやすいし、なにより私の想いを形に残す事ができる…!!
一層荒くなる息で、ディートハルトはパソコンを打つ。
そう、あるものを作り出すために…。







ゼロはかつかつと廊下を歩く。
会議が終わって、自室に戻る途中なのだが。
ゼロは少し眉を寄せた。


「…………………?」


最近、騎士団内での視線が痛い様な…?
ゼロは立ち止まる。すると、後ろに付いていたカレンが首を傾げた。


「どうしましたか、ゼロ?」
「…いや。最近、何やら視線を感じるのだが………何か知らないか、カレン」
「えっ!! ………い、いえ、その、何もないと、思います、けど…っ!!」
「…? そうか?」
「ええ、そうです!!」


今度はゼロが首を傾げる。
必死に否定するカレン。どこかおかしい。明らかに何か知っていそうな雰囲気だ。しかし、彼女にはすでにギアスを使ってしまっている。ならば、どうやって聞き出すか。
ふむ…と考え込んでいる内に、自室に着いてしまった。
カレンはどこかほっとした様な表情を浮かべて、ゼロに微笑んだ。


「それでは、ゼロ。私はここで失礼しますね。ゆっくり休んでください!」
「あ、ああ…」


カレンの勢いに押されたためか、ゼロは渋々と部屋へと入っていく。
扉が閉まった時点で、カレンはほっと安堵のため息を吐いた。そして、そさくさとその場から離れていく。
歩くその表情は硬い。カレンの頭の中で、言葉がくるくると回っていく。


「(言えない……言えないわ…言えるわけがないじゃない! どう言えってのよあんなのが騎士団の中で出回ってるなんて!!)」


早足…もはや走っているのと変わらない速度で、仮眠室へ飛び込んだ。
仮眠室のベッドの上でくつろいでいた井上が、手に持っていた冊子の様なものをカレンに対して振る。


「カレンおかえりー新しい号、出てたわよ。見るんでしょ?」
「……………は、い。ありがとう、井上さん」


多少複雑な表情をしながらも、手はしっかりと井上の持つ冊子を掴む。くすくすと笑いながら、井上はごゆっくりと言いながら部屋を出て行く。
カレンは空いているベッドに座ると、その冊子を読み始めた。


『ゼロ観察新聞 No.163
 今日は読者の方々に朗報がある。前の戦闘で採取したゼロの血液。その血液を調査した結果、彼はA型だと判明した。』


「………A型、かあ……そっか…じゃあ輸血はできないのか……」


『A…確かに彼はA型の特徴通りに、慎重に物事を考え、長い時間をかけて綿密な計画を立てて、我々を勝利へと導いている。A型は、マニュアル通りに物事をこなしていくのは非常に得意だが突発的な物事に弱いと言われている。ゼロもその通りに突発的な物事に弱い。この間、偶然廊下で見た事なのだが、廊下を歩いていたゼロが、角から走ってきた団員の者にぶつかってしまいそうになった。』


「なんですって! 誰よその団員!! そんな羨ましい!!」


『もちろんゼロは美しく華麗に避けたのだが、その時、彼の美しい口から発せられた言葉が、「ほわあぁ!」だったのだ!! なんと可愛らしい声!! 一瞬私の聞き間違いではないかと錯覚するほど、彼の口から出たとは思えない可愛い声だった!! あとで持っていたボイスレコーダーをチェックしたが、間違いない。間違いなく、彼は「ほわあぁ!」と叫んだのだ。これは私の宝物として、肌身離さず持っている。表の仕事をするために、ゼロから離れなくてはならない場合でも、ほぼ常に聞いている。耳から離さず! 彼が言った言葉を収録したCDがあるのだが、その中でも「ほわあぁ!」は三番以内に入るだろう。お気に入りなのである。』


「!! き、聞きたいっ!! なにそれすごく聞きたいっ!! ……CD…焼き増ししてって頼もうかしら……」


『…話が逸れたので一旦戻そう。A型の恋愛方面での一般概念を借りて話すと、場所やシチュエーションにこだわり、慎重に物事を行うようだ。相手をよく知った上で好きになっていくタイプ。…ふふふ、ならば私の事も、もっと知ってもらわないといけませんね。ゼロに全てを曝け出して、私について私の全てを知ってもらうのです! ああなんて素晴らしい!! 想像しただけで興奮しますね!! 早く私の全てを知ってくださいゼロぉ!!!!』


「………そう言えば、昨夜顔を真っ赤にしてゼロに飛びつこうとしていたディートハルトを殴り飛ばしたような………………あれはこれか……」


『 (ゼロの親衛隊の名は伊達ではありませんね。結構痛いです。) …話が逸れたので戻す。私は、ゼロの血液型が判明してすぐに行った事がある。それは、血液型相性占い!! 占いを信じている訳ではないが、行わずにはいられない!! 結果は、お互いを認め合っているが、中々親しくなるきっかけが掴めない。しかし、一旦打ち解けあうと、良きパートナーとなれる!! 素晴らしい!! ふふふ、A型にはAB型の行動がいまいち理解できない? そんなもの、私のゼロへの愛でカバーしてみせますとも!! ゼロ! 私と一線を越えた付き合いを!!!!』


「……後でディートハルト絞めとかなくっちゃ。……でも占いかぁ………明日学校行くし、誰か占い雑誌持ってないか聞いてみよっと。シャーリーとか、きっと持ってるわよね」


『そろそろ紙面が終わりそうなので、今回はこの辺で終了します。ふふふ、ゼロ、待っていてくださいね!!』


「…相変わらずの変態め………でも、結構皆読んでるのよね……まあ私も…」


カレンは冊子を折りたたむと、持って来ていた学生鞄の中に入れる。
この冊子は、最近出始めたもので、ラウンジや仮眠室などに置かれている。製作者は言わずと知れた変態男。皆最初は馬鹿にして読んでもいなかったが、最近は騎士団内で読んでいない者はいないのではと思えるほどに浸透していた。この冊子によって、知らなかったゼロの事が分かったり、ゼロが意外に可愛い人だと言う事が分かったりと、騎士団内でゼロの支持率が上がっていっている。書いているのがディートハルトと言う事もあり、カレンの様にゼロを守ろうとする者も増えてきていた。
多少複雑な気持ちだが、まあ良いだろう。その方が、ゼロも動きやすいだろうし、騎士団内にもいやすいだろう。カレンはふっと笑った。


「カレンー休憩中悪いんだけど、ラクシャータが呼んでるわよ!」
「あ、はーい! 今行きます!」


仮眠室に顔を出した井上の言葉に反応して、カレンはすぐにベッドから立ち上がった。そして急いで部屋を出る。


「(明日は学校行きたいから、早めに終わらせなくっちゃ!)」


相性が良いといいなと考えつつ、表情がにやけるのを止める事は出来なかった。







カレンの機嫌は最高だった。
学校へ来てすぐにシャーリーに占いの本を借り、ゼロとの相性を見てみたら、とても良い結果だったからだ。
生徒会室に向かう途中も、鼻歌を歌いながら、にまにまと緩む頬を止められない。


「(ふふーVv ディートハルトなんかより、私の方がゼロと相性が良いもの!)」


うきうきと生徒会室の扉を開ける。中には、アーサーに何とか構ってもらおうとするスザク一人。


「あら? 貴方だけ?」
「あ、カレン。うん、他の皆は少し用事があって遅れるって」
「ふーん、そうなの」


いつもならスザクと二人っきりになど耐えられないのだが、今日は気分が良いので全然平気だ。たとえどんなに書類があろうとも今ならば平気だろう。にこにことしながらカレンは鞄から筆箱を出す。

ぱさり

筆箱と共に何かが鞄から出て、落ちた。
何が落ちたんだろうとカレンが下を向くと、そこには……。
カレンの思考が一旦止まる。


「カレンさん、何か落としたよ…………?」
「え!? あ、ちょ返してっっ!!」


落としたそれを、スザクが拾う。カレンは慌てた。だって、それは……っ!!
瞬間、部屋の気温が下がった感覚に襲われる。カレンは思わず、口の中で悲鳴を上げた。


「……………………カレンさん」
「(な、何!? く、黒いオーラが…っ)な、なにかしらっ」
「…これって?」
「……う、その、えと」


上手い言い訳が出てこない。どうしようかとカレンが悩んでいる間も、スザクは冊子を読み進めていく。
すると、黒い笑みを浮かべていた表情が、だんだんきょとんとしたものへと変化していった。


「……………え、でも……まさか……」
「???」


少し考え込むスザク。問い詰められて拘束されると思っていたカレンは、何が何やらさっぱりだ。
冊子を最後まで読み終えたスザクは、どこか晴れ晴れとした様子で、カレンに笑顔で言い放った。


「カレンさん」
「ぅえ! は、はいっ!!」
「僕を、ゼロのところまで連れてってくれないかな?」


にっこりと笑うスザク。有無を言わせないその笑顔に、カレンはただただ首を縦に振るしかなかったのだった。







騎士団のとある拠点では、今現在、なんとも言えない空気が流れていた。
その元凶を作っているのは、今中央のソファーに座ってにっこりと笑っている男…枢木スザクだ。


「…おいカレン! 何だってあんな奴をここに連れてきたんだよ!!」
「仕方がないじゃない! すっごく怖かったんだものっ!! 体が恐怖で勝手にっ!!」


半泣きで言うカレンは本気で怯えているようで、騎士団の面々も、あまり強く言う事が出来ない。確かに枢木スザクは座っているだけなのに、言い知れぬオーラを漂わせていた。


「とりあえず、ゼロには連絡したのか?」
「…ええ。もう少しでこちらに着くみたいよ」


井上が言い終わってすぐに、扉が開く。そこに立っていたのは、待ち望んでいたゼロの姿。
スザクがソファーから立って、ゼロに向かい合う。
そして、手に持っていた冊子を、ゼロへと突き出した。


「………やっぱり、君がゼロだったんだね。…これを見て、納得した」
「…これ?」


ゼロはスザクから冊子を受け取ると、ざっと流し読む。読み進めるほどに、ゼロの肩が震えていく。もちろん、怒りで、だろう。
ゼロはぐしゃりと冊子を握りつぶす。そして、辺りを見回して目的の人物の名を叫んだ。


「―――ディートハルト!!!!」
「はい。ここにいますよ、ゼロ」
「何なんだこれは!! お前は一体何をしている!!!?」


滅多に怒鳴らないゼロの怒声を聞いて、団員達は一歩後ろへ下がる。細い体からは想像できないほど、怖い。
その怒声を浴びせられても、ディートハルトは怯えもしない。いや、むしろ頬を朱に染めてうっとりとした表情をしている。逆にゼロが一歩退いた。


「これは私のゼロへの愛を綴っている、言わば恋文の様なものなのですよ!」
「は……? お前、何を言って……」
「ゼロのその素晴らしさをいかに他の者に伝えるか! 尚且つゼロへの私の愛を紙として残し、その軌跡を全て余す事無く記録する!! ああなんて素晴らしいのでしょう!! ゼロはカオスの体現した姿!! そのカオスに私も参加する事ができ尚且つその素晴らしき肢体を間近で見つめる事ができると言うのならそれはこの全てを記録せよとの神からの啓示でしょうかそうに違いないのです!!」
「そ、そうか、分かったから鼻息を荒くして近づかないでくれ…っ!!」


だんだん近づいてくるディートハルトから逃れるために、ゼロはじりじりと後退する。しかし、すぐに壁へと追い詰められてしまう。
ディートハルトの演説に固まってしまっていた騎士団の中で、カレンが我に帰った。このままではゼロが危ない…っ!!
カレンがゼロを助けるためにディートハルトを蹴り倒そうとした瞬間、ディートハルトが中に舞った!


「―――ぉぶぅっ!! ………く……ぜ、ろ………ぐふっ!」
「…ふう。変態って、たち悪いよね!」


地面に落ちたディートハルトをさりげなく踏み潰して、スザクは爽やかに笑う。その笑顔に、周囲の騎士団員の背筋に冷たいものが走った。


「く……枢木、」
「やだな、いつも通りにスザクって呼んでよ」
「いや…いつも通りって、私は…」
「ほわあ、なんて叫ぶの、君くらいだよ」
「いや、その」
「ずっと、考えていたんだ。ゼロは君じゃないかって」
「………」
「でも、その手を取る訳にはいかなかった。だって、君のやり方は僕のルールに反するから」
「………枢木」
「だけど、あんな変態が君の側にいるなら、話は別だ。君は体力もないし、腕力もない。僕のいない所であんなのに君が汚されるなんて、耐えられない…っ!!」
「………枢木スザク」
「だからいつも通りスザクって…」
「………この手は何だ?」
「え?」


ゼロが指差す先には、スザクの手。いつの間にかゼロに近づいていたスザクの手は、明らかにゼロの腰を撫でていた。
怒りに震えながら聞くゼロに対し、スザクは悪怖れる事もなく、にっこりと笑う。


「ああ、相変わらず細いなぁって。所で、この服サービスしすぎじゃない? こんなにぴったりしてたら、襲ってくれって言ってる様なものだよ! ………おっと!」
「余計なお世話だ!!!!」


怒りに任せて繰り出されたゼロの蹴りを難なく避けて、スザクはにやりと笑った。


「余計じゃないよ。だって、………ぐはっっ!!」
「ゼロ! 大丈夫ですかっ!!」


蹴り飛ばされたスザクが、ディートハルトと重なる。やっと硬直から立ち直ったカレンが、スザクを蹴り飛ばしたのだ。
ゼロは助け出してくれたカレンを見て、思わず泣きそうになった。


「…ああ。すまない、カレン」
「いえ! 私は親衛隊ですし!! …何度もゼロの手を拒んでたのに、いきなり手のひら返して、しかもゼロを襲うなんて!! そんなのこの私が許しませんから!! 安心しててくださいね!!」
「…カレン……」


ゼロの胸がキュンッと鳴る。ゼロは、母親が強かったせいか、強い女性に憧れるタイプの様だ。
力強くスザクとディートハルトを蹴り飛ばすカレンを見て、少しぽっとしている様子なゼロ。
その光景を見ている騎士団の面々は、これからの未来に、若干の不安を覚えたのだった。










ゼロー!! 愛しています!! この気持ちを受け取っていただきたく…っ!!
勝手な事言わないでくれるかな!! ゼロは僕と一緒にいるんだから!!
…あ、井上 カレンはどこだ?
ラクシャータのところだと思いますけど
そうか ありがとう
ああっゼロっっ!!
……貴方達もそろそろ諦めたら?



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2007.11.23 | | Comments(3) | Trackback(0) | 短編小説

コメント

(><)b

>実は、今まで何回かスザク君を虐めてきたせいか、ネタがなくて困りました(笑)
 それで思ったんですが、ルルーシュ本人に拒絶してもらうってのはいかがでしょう?
今までは、ルルを大事に想ってくれてるシー様やらミレイさんやらナナリーやらカレンやら、オマケにV.V.やらに、スザクを糾弾して頂いてました。
 ですが!肝心のルルーシュ本人には、拒絶も否定もされてないんですよね、ヤツは。
 ヤツは、ルルーシュを拒絶も否定もしとるくせにな…(怒)
だから、そろそろヤツに「本当の絶望」っちゅーモンを骨の髄まで叩き込んでもよろしいんじゃないですかね~。
時間軸としては、17話後。白兜デヴァイサーバレで、ルルーシュのスザクに対する感情が一気に冷めた(スザクへどういう風に、「無償の愛情」を向けていたのか、分からなくなった)…とか、いかがです?
だから、ルルーシュのスザクに向ける笑顔が今までのようなナナリーとスザクにだけ向ける「特別なもの」じゃなくて、「その他」と同じ上辺だけのものだったり。
必然的にカプ表記としては、スザク→ルル。
 あくまでベクトルは、スザクからだけ!の一方的。
こんなんいかがでしょう?

>明らかに隠し撮りだろうと思われるものが大半を占める写真
隠し撮りとは、けしからん!ちょっと、それ寄越しなさい!(欲望に忠実すぎ…ι)
それにしても、ディートの「ゼロ観察新聞」、ぶっちゃけ、私も読みたい!

2007-11-23 金 23:40:57 | URL | 紗鳳寺+のえる #- [ 編集]

紗鳳寺のえる様

いつもありがとうございますー

>ルルーシュ本人に拒絶してもらうってのはいかがでしょう?
 あ、それ良いですね! 私はどうしてもルルーシュがスザクに対して優しく書いてしまいがちなので、そう言う話も書いてみたいです! ネタをありがとうございますVv スザクの片思いって感じの話しが書きたくなりましたVv よし、書いてみようかな!

ディートハルトは、がんばりました(笑)
本当に隠し撮りは良くないですよねーなので何枚か横流ししてもらいたいです☆(←)
新聞、とまではいかなくても、奴の趣味でなにか色々作ってそうですよねー><*
コメント、ありがとうございました!

2007-11-27 火 22:19:45 | URL | あず #- [ 編集]

スザク実はゼロの正体知ってるんじゃないですか・・・・・??
ディーとハルトは・・変人なんですかね??
凄い良かったです^^

2007-11-30 金 13:04:21 | URL | 葉月 #USV0rV1Q [ 編集]

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