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10万hitリクエスト企画19

リクエスト企画第十九段! ルル愛され様のリクエストで「黒の騎士団+ナナリー派糾弾。第2期で死亡した卜部達はルルにより秘密裏に救助済み」です!!
卜部、シャーリー、ロロは一応生きているという設定になってますのでお気を付けくださいww
また、糾弾話なので騎士団、ナナリーには厳しい内容になってますー
そして、私が書くものにはありきたりなんですが、C.C.が出張ってます…^^;
卜部は、多少口調が怪しいのですが……たぶん、こんな感じ?(←)
明日から調査旅行に行ってくるので、ばたばたしてたのですが、ちまちまと書いてうp!!
旅行先でもきっとケータイにこまごま書くので、次も早めにあげれる様にがんばりますー

では! リクエストくださったルル愛され様のみお持ち帰りOKです。著作権は放棄していませんので、そこを配慮してくださればお好きにどうぞwwリクエスト、ありがとうございました!!

それでは続きからどうぞー











○痛みを感じる資格は、ない








現ブリタニア皇帝ルルーシュに反感を持つ超合集国とナナリー皇女派による放送が、全世界に向けて配信された。
生放送であるそれは、超合集国の実質的なトップである神楽耶と黒の騎士団幹部、そしてナナリー皇女とシュナイゼル皇子、コーネリア皇女が居並ぶものであった。
彼らはテレビに向かって口々に言う。ルルーシュ皇帝は悪逆である、と。


「皆さん、ルルーシュ皇帝の暴挙を、許してはなりません」
「そうです。ルルーシュ皇帝の様なやり方を肯定していては、この世界は狂ってしまいます!」
「彼は、人々を騙して、意のままに操って……恐ろしい奴だ!」
「あんな奴を皇帝になどしていたら、この世の終わりだ!!」
「…人々を恐怖によって支配する…そんなやり方が、許されるのでしょうか? いいえ、そんなこと、あってはならないのです」


彼らは繰り返す。ルルーシュ皇帝は、悪逆非道な人間なのだ、と。いいや、人間ではなく、悪魔…魔王である、と。


「何十人も、何百人も人を殺して! 奴は血に飢えている!!」
「これ以上、奴を放ってはおけない!! 今すぐにでも、奴を倒して平和な世界にしなくては!!」
「そうだ!! 今こそ立ち上がるべきだ!! 悪逆皇帝を許してはいけない!!」


口々に叫ぶ騎士団幹部達。それに呼応するかのように、この放送を見ている民衆達の熱気も上がっていく。
そんな様子を、当のルルーシュ皇帝は苦笑しながら眺めていた。


「随分な言われ様だな」
「……………」
「悪逆皇帝を名乗るのだから、もう少し何かしておくか、と思っていたが…この分ならその必要もないか。別にやってもいいが、後々の復旧作業やら整備作業やらが大変だからな…」
「……………」
「俺が死んだ後、平和な世界になるんだから、あまり税収で民衆に負担をかけないように、今の内から宮殿の物を売って資金を貯めておくべきか……。おい、C.C.どう思う?」


ぶつぶつと政策を考えていたルルーシュは、同じソファーに座って放送を見ていたC.C.に問いかける。しかし、C.C.は先ほどから黙って画面をにらみつけたままだ。
ルルーシュは怪訝に思い、首を傾げた。


「おい、C.C.?」
「………ならん」
「…は?」


いきなり立ち上がったC.C.。その表情は前髪に隠れて伺えない。ルルーシュは眉を寄せた。


「お、おい? C.C.?」
「……もう我慢ならん!!」


C.C.は抱き締めていたチーズ君をソファーへ叩きつける。その光景に、ルルーシュは固まってしまった。あの、あのC.C.がチーズ君を…っ!?


「……お、おい、C.C.? 大丈夫か、お前」
「それはこっちの台詞だ!! あれだけ言われて、なんとも思わないのか、お前は!!」
「……いや、悪逆と思わせるのが俺の作戦だから、な?」


本気で怒っているらしいC.C.を宥めるルルーシュ。しかし、今のC.C.にはそれも逆効果だったようだ。


「……ちょっと直接言ってくる」
「…………は? ……って、ちょっと待てっ!!」


慌ててC.C.を引きとめようとするが、ルルーシュの手は空を切る。
口元を引き攣らせながら画面の方に視線を移すと、……いた。黄緑色の髪をした魔女が、画面の中で仁王立ちしているのが視界に入った。


「…………………あの、馬鹿が……」


ルルーシュが深く深くため息をついても、もう遅い。後は、今後の計画に支障がない程度でC.C.の怒りが切れてくれるのを祈るばかりだ。
そんなルルーシュの心境を全くもって無視しているC.C.は、己の怒りを晴らすために行動する。元々、ルルーシュの今後の計画には賛成していないのだから、持ち前の自由さを発揮していた。


「こちらが黙って聞いていたら、ずいぶんな物言いだな?」
「……え、C.C.さん?」
「し、C.C.!! あんた、一体どこから!?」


驚く彼らに、C.C.はさも当然の様に言い放つ。


「私はC.C.だからな」


少し嘲笑を孕んだ物言いに、黒の騎士団の幹部達が眉を寄せた。
そんな中、扇がC.C.に歩み寄る。


「…君も、ルルーシュに騙されているんだろう? ここなら、もう大丈夫だ」
「冗談は髪型だけにしろよ、扇」


差し出してきた扇の手をパンっと払う。扇は驚いた表情でC.C.を見る。どうやら、払われるとは思ってもみなかったらしい。どうして、と言う疑問が表情にありありと浮かんでいる。
それに、C.C.は嗤う。


「私はルルーシュの共犯者だ。あいつの傍にいるのは当たり前。魔女は、魔王の傍にいるものだろう? …それに、騙されているなど、訳が分からないな。ルルーシュは本当の事を言わなかったが、お前達を騙していた訳ではあるまい?」
「何を…っ!!」
「お前達は本当に頭が悪いんだな。…己の都合の良い方にしか思考を働かせようとしない。己にとって楽な道しか、知ろうとしない。……本当に、最悪な生き物だよ、お前達は」
「―――っな!!」


明らかな侮蔑の表情で扇達を見るC.C.に、彼らの頬が怒りに染まる。なぜ、そこまで言われなくてはならないのだ。悪逆皇帝の仲間である女に!
C.C.は嗤う。憐みと憤り、そして悲しみの感情を持って。


「お前達の様な頭の悪い連中には、見せた方が手っ取り早いのかもな」
「…一体、何をおっしゃって………」
「見せてやるよ。お前達の言う、悪逆皇帝とやらの全てを、な」


そう言って手をかざした魔女の額に輝くのは、朱色の鳥。
その場にいた者達には直接、その他の者達には見ていた画面を通して。
見えるのは、ひとりで世界と戦う少年の、たった18年にしか満たない短い人生。
その映像は、当然画面を見ているルルーシュにも見えた。それを見て、彼は頭を抱える。
あああ、これでは今後の計画に支障が……むしろゼロレクイエムなど出来ないではないか。やはり、あの魔女を止めておくんだった。
そんな頭を抱えているルルーシュの様子を察知したのか、C.C.はにっこりとほほ笑む。さあ、これでゼロレクイエムなんて馬鹿な真似は出来なくなった。彼のこの計画を止めることが成功したのなら、目の前にいる馬鹿共も、少しは役にたったと言えるだろうか。
C.C.の力によって、ルルーシュの行動、その理由、彼の苦悩、そして彼が目指したものを見た人々は、呆然とした。
これが、あの悪逆皇帝? 何かの間違いではないか?
そんな思いはこの場にいる者達も同様だった様で、全員目を見開いている。


「そ、んな……でも……お兄様は……」
「る……ルルーシュ……」


呆然としていたメンバーの中、扇が困惑した表情のまま叫ぶ。


「で、でたらめだ!! こんなの、悪逆皇帝が正しいと思わせるための罠だ!! お、俺は騙されないぞ……っ!!」
「……………」


叫ぶ扇を見るC.C.の眼は、ゴミを見ているかのように冷たい。
口々に嘘だ、そんな…と呟く彼らを見て、C.C.は馬鹿な奴らだと嘲笑する。
そんな時、C.C.の持っていた通信機に着信がかかる。
C.C.はその着信相手を確認すると、にっと笑って通話ボタンを押した。


「…どうした? ……ん? ああ、そうか。分かった分かった、少し落ち着け。」


誰かと通話をしていたC.C.は、通信機を耳から話すと、そのままそれを扇達に向けた。


「どうやら、この機会にお前達に言いたいことがあるようだ」
「…………っ?」
『…聞こえますか?』


通信機から聞こえてきたのは、まだ幼さの残る少年の声。騎士団の幾人かは、それがゼロを…ルルーシュを蜃気楼で助けて飛び去った少年の…ロロの声だと気付く。


『僕が言いたい相手は、たったひとり。ナナリー、貴女だ』
「わ、たし……?」
『…兄さんを、ルルーシュを人殺しだと罵ったその口で、彼のことを兄と呼ぶなっ!』
「っ!!」


ナナリーの表情が曇る。
ロロはなおも言い募った。


『14年間も兄さんに守られて、愛されて! それなのに兄さんのこと信じる事が出来ないって、人殺しだって罵るなんて……ナナリー、君ってどれだけ厚顔無恥なんだい?』
「っお兄様は…!」
『さっき僕が言ったこと、理解してないんですか? 兄さんのことを信じていないくせに、兄って言わないでもらえます? 不愉快だ』
「…っ」


容赦なく言い放つロロに、怯えた様に震えるナナリー。それを見て、C.C.が嘲笑した。


「…震えていると誰かが助けてくれると思ってるのか?」
「ち、ちが……っ」
『……ロロ、今度は私に代わって』


通信機から聞こえる女性の声。その声に、カレンが目を見開いた。


「しゃ、シャーリー!? あなた、死んだんじゃ……」
『…そうだよ、カレン。表向きは、死んだってことになってる』


静かに言い放つシャーリー。そこに、生徒会で共に過ごした頃の親しみはなかった。


『私ね、ルルーシュがゼロだって知って、うんと悩んだの。でもね、ルルーシュがひとりで戦ってるんだ、って気付いた途端、彼の支えになりたいって、彼を助けたいって思ったの。ロロにはちょっと嫌がられちゃったけど、なんとか説得して…』
「なんで、死んだなんて…っ」
『その方が動きやすいし、…死んだことにすることでお母さんを悲しませるって分かってたけど、でもゼロの…ルルーシュの味方についたってことでお母さんまで巻き込みたくなかったから』


シャーリーの言葉には迷いはない。彼女はすでに誓ったのだ。ルルーシュの傍にいる、と。


『今ね、私ある場所の家で看病してるの。ルルを助けるために心臓に負担をかけたロロと、もうひとり、ルルを助けるために負傷した人の。だから、あんまりルルの傍にはいれないけど、そっちの状況とかは、いっつも見てる。…だから、カレンに言いたい』
「……なに、を」
『どうして、カレンはルルの敵になってるの? ルルを、もう裏切らないんじゃなかったの? ルルは、そりゃ意地っ張りで本当のこと言わなくて分かりづらいかもしれないけど! …でも、日本を取り返すって言った言葉に、嘘はないのに……っ』
「…っシャーリー………」


泣き出しそうな声で言うシャーリー。その声が響いてくる通信機。カレンは俯いた。確かに、今C.C.によって見せられたルルーシュには……。


『俺からも、言わせてくれ』
「っ!!!!」


通信機から新しく聞こえてきたのは、男性の声。その声に、騎士団の面々…特に藤堂と千葉が目を見開いた。


「っ卜部、なのか……?」
『……お久しぶりです、藤堂さん…と、言いたいところですが、貴方、何をやっているんですか…っ』
「…っ」
『ゼロは、いつだって騎士団のために動いてくれたじゃないですかっ!! 俺は、彼の正体がなんであれ、日本を取り返してくれるならそれでよかった!! 彼はその期待に答えようとしてくれてた!! ゼロ奪還の際に、本来なら見捨てても仕方がないような状況の俺を、彼は必死に助けてくれた!! そんな奴に、何してるんですか!!』
「う、卜部………っ」
『彼の事を人殺しだって、悪逆だって罵るなら、俺達はどうなんです? 俺達だって、ブリタニア側からすれば人殺しだし、悪逆だったかもしれない……なのに、何で彼ひとりを責めるんだ…っ?』


卜部の声が響く。藤堂達は何を言って良いのか迷っているかのように、目を逸らした。


『……見損ないました。心底、がっかりですよ』
「…っ卜部!!」


藤堂が名前を叫ぶも、通信機からはもう卜部の声は聞こえない。
C.C.が嗤う。


「おやおや。私にも言う事を少しは残しておいてほしいものだな…。……まあいいか。これでルルーシュは馬鹿な作戦などせずに皇帝として生きて、世界を平和にしていくしかないだろうし、万々歳だな」


にっこりと笑う魔女。その笑みは、その場にいる者に与えられるものではなく、今まさに頭を抱えている魔王に対して。


「ああ、そうだな。この場を開いてくれたことには感謝するぞ? ルルーシュの全てを知って、世界もどちらの方について行けば平和な未来をもたらしてくれるか分かっただろうしな」


魔女はにっこりと嗤う。その笑みは、この場にいる、馬鹿な奴らに対して。


「…その平和な未来に、お前達の居場所はないが、な」


あははと笑って姿を消す魔女。
後に取り残された彼らは、これが生放送であるという事実をすっぱり忘れたかのように、ただ茫然と立ち尽くすだけだった。










ふう、帰ったぞ
C.C.!! お前、なんてことしてくれたんだ!! 計画が台無しだ!!
良いじゃないか あんな計画、本気で賛同していたのはお前くらいのものだしな
だからと言って!! 俺の罪は…っ!!
だいたい、私だけじゃなくオーストラリアにいる奴らだって色々言ってたじゃないか
あれは…その……
…なんだ? 私には文句ばっかりなのに、あいつらのは嬉しかったとかそんなのか?
…っ!!!!
…………図星か お前、私に少しばかりきつくないか? 酷いぞ?
うううううう煩いっ!!!!

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2009.09.02 | | Comments(3) | Trackback(0) | 短編小説

コメント

初めまして。

C.C.がチーズ君を捨てた!? ありえない!w

とまあ、そんな驚愕と共に一つ要望が。
ナナリーにも優しくしてください!w
まあ、ナナリー好きな自分ですが、さすがに本編ではがっかりしました。
でも! それでもナナリーはルルの元に帰ってくるはずです! たぶん! きっと! おそらく!w

シャーリーも好きーな自分にとってグッジョブでした。今度はシャーリーがルルと連れそうところや、妃としてC.C.と共に世界に紹介されるところなど、書いてみてはいかがでしょう? っていうか要望ですけどwww


ここのSSは本当に楽しく読んでます。
ほぼ毎日チェックに来てるほどですので、次の更新も心待ちにして待ってます。
がんばってください。

2009-09-05 土 13:37:06 | URL | アリムー #LogKjSjk [ 編集]

 「人殺し」だと罵ったその口で、「お兄様」と言うナナリーに反吐が出そうですね。
ロロの言い分に全力同意ですよ。
卜部さんが藤堂&千葉にはっきり言ってくれて爽快でしたVv
やっぱり、千葉にとっては四聖剣の仲間で、藤堂にとっては慕ってくれていた部下から「見損なった。がっかりだ」とはっきり言われたら効くでしょうねぇ~。
ただ1つ、物足りないのはシャーリーからの物申す!ですね。
「赦せない事なんてない。赦したくないだけ」と言えて、赦せちゃうシャーリーは良い子だから、この位で済んだんでしょうけど…。
シャーリーは、カレン達騎士団幹部にもっと言っていいと思います。
ゼロを赦したのは、ルルの事が好きで「ルル」という人間を知っていたからだと思います。
ルル(ゼロ)については赦したけど、他の騎士団(卜部さん除く)については簡単に赦せないと思います。ルルの事があるからこそ尚。
だからこそ、「私のお父さんをナリタ戦に巻き込んで殺したくせに…!貴方達にルルを『人殺し』と罵る資格があるとでも思ってるんですか?」と責めてもいいと思います。
騎士団幹部は、自分達のやった事で「大事な人」を失くした人に責められるべきです。

2009-09-05 土 21:57:56 | URL | 紗鳳寺 のえる #- [ 編集]

コメントありがとうございます!

>アリムー様
初めまして!
チーズ君を捨ててしまうくらい、C.C.にとって腹の立つことだったんですww
私もナナリー好きですよwwですがこれは糾弾話で、リクエストしてくださった方がナナリーへの糾弾をご所望でしたのでww
ギアスのキャラは一部を除いて全員好きなキャラばかりなので、糾弾話リクは結構辛いですwwでも書くww
そういえばシャーリーが相手役の話はあまり書いていませんね…おかしいな、私シャーリー大好きなのに……リクでもシャーリーはいませんでしたね……なぜなんだろう…
C.C.が妃、という話でしたら、リクエストのひとつにそういった内容がありますので、今後書く予定ですww出来上がったらご覧くださいねww
今後も楽しんでいただけるような作品を書けるようにがんばりますっ
コメント、ありがとうございました!


>紗鳳寺のえる様
ナナリー好きなんですけどねー…後半のナナリーはちょっと…なんだか悲しかったのを覚えています。
卜部さんはルルーシュのこと、(おそらく)ギアスのことなどを知った上で仲間として信頼してくれた方なので、早々にお亡くなりになったのが大変悔やまれます。彼が生きていたなら、藤堂さんら四聖剣の反応も違ったでしょうね
シャーリーはギアスの中でも“許す”存在ですからね。なので糾弾は少しにしてみました。騎士団やブリタニアの犠牲者であるシャーリーには彼らを責める権利があると思います。シャーリーにコーネリア姉様を責めさせても良かったかな、と思ったり。同じ肉親を失った組ですので。同じなのに、シャーリーがルルーシュを許せるのは、きっと彼女がルルーシュのことを真剣に考えたからだと思います。……それを言うと、ナナリーはなんでーっていうことにもどっちゃいますが^^;
ともかく、糾弾話はやっぱり難しいですねー…もっと精進したいと思いますっ
コメント、ありがとうございました!

2009-09-13 日 23:19:00 | URL | あず #- [ 編集]

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