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世界が貴方を待っています -4-

はい! お待たせしました4話になります!!><
ぽんぽんっとやってしまうはずが、ちょっと間があいてしまい、すみません。。。くそぅ風邪菌め…
4話は扇・騎士団好きさんには注意です!!
なんでしょう、この話はあくまでもギャグと言うことで書いているんですが、扇糾弾をどうギャグに持っていくかがすごく悩みました(笑)もうこの4話だけシリアスで行こうかとかも思いましたが…^^;
ぐるぐるとした私の頭で考えた事柄ですので、矛盾点や間違っている点等もあると思いますが、そこはフィーリングでお願いします!!!!(←)ちなみに、扇の子供が女の子なのは趣味です(ちょ)

それでは、続きからどうぞー









○世界が貴方を待っています -4-








ルルーシュは、カーテンから零れる朝日の眩しさに目を覚ました。目の前に見覚えのない天井があって、少し混乱するが、すぐに昨日のことを思い出した。
上半身を起こして見ると、キングサイズのベッドには何個かの人影。ルルーシュを囲むように眠っているのは、ミレイにカレン、リヴァルだ。
シーツからはみ出している彼らに苦笑しながら、ルルーシュはそっとかけ直してやる。
昨日、あれからナナリーの好意でブリタニア政庁内の客間をひとつ貸してもらった。そこで、ミレイ達と飲んだのだ。
スザク、ナナリーは公務があり、参加できないことを心底残念そうにしていた。絶対、黙っていなくならないでくださいね、と何度も何度も念を押されたのは、少し苦笑したが。
神楽耶は少し参加した後、超合集国の議長として用意されている部屋に戻って行った。
そこまで考えて、ふとC.C.の姿が見えないことに気付く。またふらふらとしているのだろうか。
ルルーシュは、3人を起こさない様にベッドから出ると、着替えてそっと部屋から出た。





人に見つからない様に歩くのは、この5年間で習得したものだ。
客間から、難なくナナリーの執務室まで辿り着く。昨日教えてもらったスケジュールによると、今の時間はまだ超合集国の会議が始まっていないはず。そう考えながら、扉をノックする。
ノックに反応して、柔らかな声が届いた。


「はい、開いています。大丈夫ですよ、どうぞ」
「…失礼するよ」


扉を開けて部屋に入ると、執務机にはナナリー、そしてその横にゼロの姿をしたスザクが立っていた。
目が見えなかった頃に培われた聴力はいまだ健在の様で、扉の向こうにいたのがルルーシュだと気付いていたみたいだ。


「…おはよう、ナナリー、それに、えっと…」
「おはようございます、お兄様」
「……おはよう。今はゼロと呼んでくれ」


仮面越しに、機械で合成された声が届く。ルルーシュは苦笑した。


「そうしていると、ゼロっぽいな」
「…昨日はちょっと、取り乱したんだよ」
「この5年間、私や周りが何度言っても、仮面を取らなかったんですよ、ゼロは。やっぱりお兄様の効果はすごいですね」
「…ナナリー、あんまり言わないで。恥ずかしいだろ」


ふふっとナナリーが笑う。それに合わせて、ルルーシュも微笑んだ。


「あの、お兄様」
「ん? なんだい」
「これから、どうなさるおつもりですか?」


ナナリーの問いに、ルルーシュは少し思案顔。
今まで、ルルーシュとC.C.は各地を転々としていた。不老であるため一か所にあまり長く留まっていられなかったのと、コード消失の手掛かりを見つけるためだ。これからも、そうなるのだろうと思っていた。


「その、お兄様が御不快でないのでしたら、ここに、残ってはもらえないでしょうか」
「ここに? しかしナナリー、俺は」
「お兄様を信じ切れなかった私に言われても、今さらだと思われるかもしれません。でも、この国の、世界の平和を維持するのに、力を貸してはもらえないでしょうか?」
「昨日、2人で話し合ったんだ。もちろん、君と一緒にいたい、と言うのも全くないとは言えない。それでも、今この国に、ブレインは多い方が良い」
「もちろん、コードの件は私達もお手伝いします。常にここにいてほしいなんて、我が儘は言えません。ただ、拠点をオーストラリアからここに移してはもらえませんか?」


真剣な表情でルルーシュを見つめる2人。ルルーシュはどうしたものかと考える。
もちろんルルーシュだって2人と共にいたい。しかし、死んだはずの悪逆皇帝がここにいても良いものか。それに、彼らの傍にいて、ただ取り残されて行く自分に、耐えられるのか…。
C.C.ならなんと言うかな。ルルーシュは少し困った表情で笑った。


「…ナナリー、俺は…」

こんこんっ


ルルーシュが口を開いた瞬間、扉がノックされる。ルルーシュはびくっと肩を震わせると、近くにあった応接ソファーの陰に、ばっと隠れた。5年前のルルーシュにはあるまじき素早さに、ナナリーとスザク(仮面の中だが)が目を見開く。


「お、お兄様、速い…」
「…君、そんなに速く動けたんだね。びっくりだよ…」
「変なところに感心してないでさっさと対応しろ…っ!」


ソファーの陰から小声でルルーシュが言う。スザクは苦笑しながら、扉の向こうにいる人物に話しかけた。


「…こんな朝から一体どなたかな? この時間の訪問者の予定はないはずだが」
「も、申し訳ない、日本の扇だ。騎士団のことで、少しご相談が…」


ルルーシュの眉が寄る。よりにもよって扇とは…。
失礼すると言って入ってきた扇を、ルルーシュはソファーの陰からこっそりと伺う。5年前より、少ししっかりとした表情。しかし、それでもあの髪形はやめないのか……ポリシーか何かか? 明らかに、スーツと合っていない。


「騎士団のこととは、何でしょうか?」
「あ、ああ。騎士団への各国からの維持費についてなんだが、KMFの予算について、騎士団側から少し打診があって」
「今の予算案で、十分だと思うが? あまり与えすぎるのは武力の増加に繋がる」
「そう、言ったんだが」
「優柔不断では、困るのだが」


ため息まじりのゼロの声に、扇は少し怯んだ様子だ。
ルルーシュは思う。確かに、5年前も扇は押し切られやすいと言うか、何と言うか。人には好かれるタイプだろうし、相談も持ちかけられそうなタイプではあるが、上に立って人を引っ張って行くタイプには思えなかった。全く、この5年間よく首相なんてやっているな。
ルルーシュがそんなことを考えていると、扉がいきなり開かれる。入ってきたのは、ピザを片手に持ったC.C.。


「おい、ここにあいつは来なかったか。……おや、扇じゃないか」
「し、C.C.!? ど、どうしてここに!!」


C.C.出現に、動揺する扇。そんな扇に、C.C.はふとにやりっと笑った。そしてピザをひょいっと食べてしまうと、後ろ手に扉を閉める。


「そう言えば、お前には言いたいことがいくつかあったんだよ。今会えて良かった。お前は普段黒服達に囲まれているからなぁ」


指を舐めながら笑うC.C.に何か不吉なものを感じ取ったのか、扇は冷や汗をかきながら一歩後ずさった。
しかし、そんな距離をふふんっと笑うと、C.C.は勢い良く飛び出し、扇の脇腹を蹴り上げた。


「―――うっっ!!」


蹴り上げられた扇は、呻きながら崩れ落ちる。しかし、C.C.はこの程度では足りないと言わんばかりに、蹲った扇の尻を踏みつけた。
スザクが思わず素に戻り、ナナリーが少し焦った様に言う。


「相変わらず、足技は上手いなぁ」
「し、C.C.さん!!」
「ああ、安心しろナナリー。国際問題にはしないさ。あくまでも、これは私と扇個人のやり取りだ。ついでに言っておくと、別にSMに目覚めた訳ではないから、安心しろ」


最後の台詞は、スザクでもナナリーでもなく、ソファーの陰に隠れているルルーシュに対してだろう。目が合ったルルーシュは眉を歪める。別段、C.C.がどんな性癖に目覚めても構わないが。…自分に害がなければ。
いきなりの状況に思考がついて行けていない扇を、C.C.が嗤った。


「顔を蹴られないだけ、ましだと思え。お前のやったことを思うと、この程度では足りないくらいだ」


その言葉に顔を上げた扇を睨みつける。


「私は自分の言いたいことだけしゃべるぞ。…5年前、お前が…騎士団がルルーシュにした所業を私はまだ許してはいない」
「所業って…」
「お前達はシュナイゼルなんぞの口車に乗って、ルルーシュを非難した。あまつさえ殺そうとまでした。全く。お前達は頭が良くないとわかってはいたが、本当に最低だな」
「…しかし、ルルーシュは………うっ」


扇の腹を、C.C.が蹴る。
スザクとナナリーが少し微妙な表情を浮かべた。国際的な立場から言うと、ここは止めなくてはならないのだろうが、C.C.の話を聞いていると、止める気が失せてくる。
そんな2人をはらはらと言った様子で見ているのはソファーの陰に隠れたルルーシュ。彼の視線は、2人に止めなくて良いのか!? と問いかけていた。


「反論は許さない。そんな権利、お前にはないだろう? なあ、裏切り者」
「な、」
「そうだろう? ルルーシュに対して騙していた、裏切ったなどと言える立場か、お前は。お前だって、ブリタニアの女…ヴィレッタと通じていたじゃないか。…お前、一応騎士団の副司令だったんだぞ? なのに、ブラック・リベリオンでは痴情の縺れで負傷して? なおかつ東京決戦が間近に控えているのにも関わらず、女にうつつを抜かしていたしな。しかもその女を利用されたからってルルーシュを悪人呼ばわり。…いい加減にしろよお前」
「それは…」
「騎士団も騎士団だ。お前達はルルーシュが…ゼロが日本人じゃないと知っていたくせに。敵の宰相の言うことだけを鵜呑みにして。普通、あいつは敵なんだから、あちら側に都合の良い情報だけしかないだろうと言うことに何故気付かない? 本当に愚かだな、お前達は。だいたい、ゼロはお前達騎士団を利用していただろうが、お前達だって日本を取り返すためにゼロを利用していただけだろうが。信用も信頼もほとんどしていなかったくせに、どの口が裏切り者だなんて言うんだ、ん?」


C.C.は扇の頬を抓った。


「ギアスだって、騎士団のメンバーにはかけていなかった。…カレンは例外だが、あいつにかけたのはただの質問のためだからな。本当にルルーシュがお前達を利用しようと思うなら、さっさとギアスをかけてしまえば良かった。なのに、それをしなかった。何故? お前達のことを、少しくらいは信用していたってことだろうが。だいたい、お前達を完全に駒だと認識していれば、ルルーシュはもっと非情な作戦を取っただろうな。結構な生存率じゃないか。駒だったら、おとりでもさせられそうだがな。…そう言えば藤堂の奴がシュナイゼルの口車に乗ったのは朝比奈が死んですぐだったからか? もしそうなら、お角違いもいいところだ。朝比奈は指示に背いて勝手に行動して勝手に死んだ。なのに、その命すらもルルーシュに押し付けるのか?」


C.C.の嘲笑に、扇は何も言えずに目を移ろわせる。彼自身も、ゼロ・レクイエムの真実を知る1人だ。…いや、知らされたと言った方が良い。自分から気付いた訳ではないのだから。
ゼロ・レクイエムを知ってしまったから、扇はルルーシュが分からなくなった。
あの時、銃を向けた時、どうして何も言わなかったのか。
扇の思考を読んだのか、C.C.は心底嫌そうな顔をして、扇を睨んだ。


「何で言ってくれなかった? 何で教えてくれなかった? ふん、何も言わせなかったのはお前達の方じゃないか。ルルーシュはな、あの時あそこで考えたんだよ。シュナイゼルの仕業なら、どのパターンが1番良いのか。シュナイゼルこそ、騎士団を駒としか考えてなかったからな。その結果、ルルーシュは自分が死んで、騎士団の奴らを…自分を売ろうとしている奴らが少しでも生き延びる道を選んだ訳だ。全く、どこまでもお人好しだな」
「…なっ」
「シュナイゼルが敵であるお前達を全面的に支援する訳ないだろう? だいたい、あの時あっちはフレイヤを持っていて、戦力的にも上だったのに、だ。そんなことにも気付けない程、騎士団は馬鹿の集まりだったと言う訳だな。はっ! 馬鹿馬鹿しい!」


C.C.に言われて、扇が俯く。
その様子を見ていたルルーシュは、少しやりすぎでは…と思っていた。
この5年の間に、あの当時のことはC.C.に細かく話してある。あの時期は、C.C.が記憶を失っていた時期と被っているので、C.C.が知りたがったからだ。
話して以来、テレビで扇や騎士団のメンバーが映っていると、C.C.の機嫌が悪くなったため、あまり話題にしなかったのだが…。
…あいつ、結構根に持ってたのか。
しかし、これは少々やりすぎではないか? そろそろ止めた方が良いと思ってスザクとナナリーに顔を向けるが、ナナリーは笑ったままで、スザクは仮面で分からないが、あまり良い雰囲気ではない。…期待できなさそうだ。
ルルーシュはため息をひとつこぼすと、仕方がないと呟く。今さら扇1人ぐらい、己の存在を知る人間が増えても大丈夫だろう。
ルルーシュは立ち上がり、扇を蹴っているC.C.に話しかけた。


「おいC.C.。その辺にしておいてやれ。それ以上やると、そいつ今日の会議で使い物にならなくなるぞ」


ルルーシュが声を発したとたん、扇がぎぎっと顔をルルーシュに向ける。その顔面は蒼白だ。ルルーシュはきょとんっとして、首を傾げた。


「どうした、扇」
「……ぎ」
「ぎ?」


扇は勢い良く立ち上がると、ずさささーっと部屋の隅に移動した。ルルーシュがきょとんとしている内に、扇は叫ぶ。


「ぎゃーーーーーーっっっ!!!! お、お化け!!!!!! おおおおお俺が悪かった!!!!! 反省してる!!!!! だから成仏してくれぇぇぇええええええぇぇっっ!!!!!!」
「いや、その、別にお化けって訳じゃなくてだな」
「すみませんすみませんすみませんっっ!!!! 許してくださいっっ!!!! 家には妻とまだ幼い娘がっっっ!!!!!!」
「………おい、しっかりしろって」


正座で頭を下げまくる扇に、ルルーシュは苦笑する。事態を収拾しようと思ったのに、逆に混乱させてしまった。
ルルーシュが助けを求める様にC.C.を見るが、彼女はまだ蹴り足りないと言った表情を浮かべていた。


「え、と………コレどうすれば良い?」
「しばらく、そのままにして謝らせ続けたら? あ、でもうるさい? 黙らせようか?」
「お兄様をお化けだなんて……」
「いや、その……」


どうしてだろう、最愛の妹の笑顔の後ろに黒雲が見える。あと仮面で分からないが、スザクの纏う雰囲気も黒い、気がする。
ルルーシュは少し遠い目。…すまない、日本政府の人。今日の会議は荒れそうだ。
まだ叫んでいる扇に、つかつかとC.C.が歩み寄る。そして。


「いい加減うるさいぞ。このもじゃ男!!」


C.C.の回し蹴りが、扇にクリティカルヒットした。










扇、落ち着いたようだな
……本当に、すまなかった その、色々…
いや、もう気にしていないから大丈夫だ
しかし……
ああ、扇。俺もお前に謝らなくてはならないことがある
……なんだろう?
実は、騎士団の頃、お前の日記を読んでしまったことがあるんだ
―――なっ!!
いやな、ラウンジに書類と一緒に置いてあったから、誰のか確認しようとしてな
そそそそ、それは……
あと、部屋の前を通り過ぎた時、お前が鏡の前でポーズつけているのを見てしまった
え、なんでそんなことまで…っ!!
弁当をこそこそ広げて、にやにやと気持ちの悪い笑みを浮かべていたり
うぐっっ!!!!
あとその髪型、団服に全然似合っていなくて、少し笑ってしまったことも…
も、もうやめてくれぇぇぇぇえっ
いやいや、細々しているがまだあるんだよ
………ルルーシュ、お前実は地味に結構根に持っていただろう?


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2008.10.11 | | Comments(4) | Trackback(0) | 中編小説

コメント

C.C.の攻撃!

C.C.の肉体的・精神的断罪オンパレードに「その通り!もっと言ってやれ」と同調し、ルルーシュの地味だけど効果的な口激に笑わせて貰いました(笑)
でも…扇への報復まだ物足りないなぁ…いい機会だ。ナナリー達も一言どうぞ!笑顔で♪(果たして一言で終わるか…な?)

2008-10-11 土 23:24:44 | URL | 伽羅 #CWUURYHQ [ 編集]

管理人のみ閲覧できます

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2008-10-12 日 01:25:14 | | # [ 編集]

お初です。

初めまして、真紅と申します。ルル生存・・・シャルルコード継承説なら、C.Cの願いもかなえれますからね。あ、生存推奨派ですよ。世界が~シリーズは大笑いさせてもらいました。むしろカレンがルルに首しめながら詰めよって1回死ぬみたいなシーンでもありだったかと(マテ
カレンならありかなと。
C.Cwwww扇に対する糾弾は、ほぼ全てのギアス視聴者の心の声だと思わずガッツポーズ(ぇ
ルルも根に持つタイプだからそれくらいは思うでしょうし。(SEネタですが

長文失礼しました、それでは。

2008-10-13 月 09:06:59 | URL | 真紅 #DTgdBuGg [ 編集]

コメントありがとうございます!

>伽羅様
ルルーシュは確実に根に持つタイプですからね!!絶対簡単に許したりはしないと!!(にこにこ)
C.C.はルルーシュの保護者ポジションですから、きっとあの時に引きこもってたことを後悔していることでしょう…ww
ナナリー達はきっと、この後の会議で扇を集中攻撃したと思いますww日本政府はとばっちりww(笑)
コメント、ありがとうございました!!


>紗鳳寺のえる様
C.C.は罵るのが得意そうですww書いてて楽でした、罵るの(笑)
wikipediaではそう書かれているのですか…ちょっとショックですね。。。まあ、wikipediaは憶測とか載せちゃだめでしょうから、確実な描写があった人だけ載せているかもしれませんが、それでもやっぱり辛いですね…
でもまあ、そのために二次があるんですから!!(復活/笑)二次にできないことはない!!
と、言う訳で、私はどこまでもルルーシュに優しい世界を突っ走りますから!!(←)
コメント、ありがとうございました!!


>真紅様
初めまして!! ようこそおいでくださいました!!
世界が~はなんだかギャグのようなシリアスのようなよくわからない代物になってきているので、笑ってくださったのなら幸いですww
そうですね、1回くらい死なせても面白かったか……(←)「あんたってやつは!!!!」「ちょ、カレ、苦し……う…」「……え? ちょルルーシュっ!!?」「………カレン、お前が加減してくれないから1回死んだじゃないか」………シュールだ。。。(←)
コメント、ありがとうございました!!


2008-10-13 月 20:23:59 | URL | あず #- [ 編集]

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